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奈良県吉野山下千本・中千本のお土産屋ガイド|おすすめも紹介

投稿日:2019年4月21日 更新日:

奈良県の桜の名所であり全国的にも有名な「吉野山」
春は桜、秋は紅葉とたくさんの観光客が訪れる世界遺産の吉野山でのお土産処をご紹介します。

吉野駅からも比較的近い「下千本エリア」と圧巻な桜景色が広がる「中千本エリア」
各エリアにあるお土産屋さんと吉野ならではのおすすめをご紹介していきましょう。

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Table of Contents

奈良県 吉野山下千本エリアのお土産屋さん

下千本駐車場

吉野観光駐車場は終日無料で停めることができますが、観桜期や11月の土日祝は有料で普通車一台1500円になっています。

吉野山へ入る入り口となる駐車場です。
別名「下千本駐車場」とも言います。つまりここから徒歩約15分圏内に下千本エリアの名所である「金峯山寺蔵王堂」や「銅の鳥居」、「下千本展望所」や七曲坂といったスポットがあります。

駐車場から歩いていくと、一番最初にあるお土産屋が見えてきます。

おみやげ 辻芳政堂

おみやげ辻芳政堂

下千本駐車場に隣接するように営業されているおみやげ屋さんです。
名物「さくらソフトクリーム」も販売されています。

おみやげ 花山 山本

 

土産処 花山山本

こちらも下千本駐車場に隣接するようにお店があります。
お土産以外にもお食事処としても営業されています。

オススメ商品

・ごまどうふ 650円(税込)
・吉野くず餅 10個入り 680円(税込)
・吉野くず菓子500円から(税込)
・オリジナル絵葉書 一枚 150円(税込)
・吉野ガイドブック 100円(税込)
・葛うどん 500円(税込)
・各種くずきり 500円から(税込)
・柿の葉寿司 10個入り 1200円(税込)

営業時間:午前8時~午後6時
定休日:不定休

八十吉

土産処 葛八十吉

吉野葛のお店です。

「葛きり」「お千菓子」「葛もち」「葛湯」など取り扱われています。

店内で食べることができ、八十吉名物「吉野天人」(葛きり)は吉野本葛で注文をしてから作られるので切り立ての食感を味わえます。こだわりの黒蜜につけていただきます。

店内窓際からは吉野の山を眺めることができます。

屋台のお店

ほしいも

下千本駐車場から下千本エリアを歩いていると所々に屋台のお店があります。
「ほしいも」から「こんにゃく」「鮎の塩焼き」などたくさんあるので食べ歩きするのも楽しいですね。

柿の葉すし 本舗たなか

土産処 柿の葉すし本舗たなか

柿の葉すしの専門店です。

「柿の葉すし」は吉野山の名産でもあります。
お土産はもちろん、買って行き花見をしながら食べるのもオススメです。

わらびもち

土産処わらびもち

このように、民家の軒先で色々と販売されている所もいくつかあります。
民家の方が手作りで作ったものを売られているのでしょうか?

こちらでは「わらびもち」を販売されていました。

吉野ロープウェイ

吉野ロープウェイ

電車で行かれる場合は、近鉄吉野線の「吉野駅」下車後、吉野ロープウェイで「千本口駅」から「吉野山駅」まで約3分で登ってくることができます。

吉野 名産 おみやげ 売店 中西商店

土産処のお店

近鉄『吉野駅』から吉野ロープウェイで『吉野山駅』を降りると、目の前にあるお店です。

吉野の名産やおみやげを販売されています。

右側には「奈良交通案内所」の看板があります。
その前でこちらも吉野名産「鮎の塩焼き」なども売られていました。

お食事処 花見亭 本家 草もち

土産処本家草もち

店先では「こんにゃく」を1本100円で売られていたりしますが、店内でお食事を食べることができます。

定食・うどん・一品物とメニューも豊富で、喫茶メニューやデザートなども揃っています。

お土産

<さくら羊羹 吉野葛湯>
・さくら羊羹(抹茶)750円(税込)
・さくら羊羹(栗)750円(税込)
・さくら羊羹(小豆)750円(税込)
・吉野葛湯(プレーン・ゆず入り・生姜入り・しるこ)各150円(税込)

<詰め合わせセット>
・さくら羊羹 2本 1500円(税込)/1本 750円(税込)
・葛湯3個・さくら羊羹2本 2200円(税込)
・葛湯5個・さくら羊羹3本 3200円(税込)
・葛湯5個・さくら羊羹3本・吉野葛2本 5000円(税込)

屋台のお店 その2

土産処やまぐり

こちらではやまぐりを売られていました。お店自体が栗のような雰囲気ですね。w

土産処果物屋
野菜や果物を販売されています。

桜山昧 器のやまもと

土産処桜山昧 器のやまもと

金峯山寺の『黒門』を超えてすぐ左手にあるお店です。
陶磁器の専門店になっています。

・鬼の置物 2000円~
・さくらのおじぞう様 1500円~

ネットショッピングもされています。
HP:http://www.mjnet.ne.jp/u-yamamoto/shop.html

営業時間:朝9時~夕方5時
定休日:不定休(4月~ゴールデンウィークは無休)

古美術 黒門堂

土産処黒門堂

昭和24年から営業されている老舗です。
仏教美術、古陶器、書画などの古美術品を販売されています。

営業時間:朝9時頃~夕方6時頃
定休日:年中無休ですが留守の時があるらしいので来店する際には電話での確認を!とのことです。
TEL:0746-32-0397
携帯:080-5306-0397

吉野山 おつけもの処 まやま

土産屋おつけもの処まやま
お漬け物・佃煮・葛・奈良漬・金山寺味噌・桜ジャム・健康黒豆茶など販売されています。

おすすめ商品

・天日干したくあん 650円(税込)
(天日干し歯ごたえとうま味を発揮)

・ごま豆腐 710円(税込)
(柔らかく食べ易い,上品な味付きでワサビを添えて)

・えごま豆腐 710円(税込)
(えごまはゴマよりもビタミンEが豊富なので女性に人気抜群です)

・実山椒 950円(税込)
・葉とうがらし 800円(税込)
・葉わさび 699円(税込)

南芳園

土産処南芳園

大和茶製造直売のお店です。

吉野山 桜陰 山本庵

土産処くず湯のお店

吉野山で山桜の型取った葛菓子の製造をされている「桜陰 山本庵(おういん やまもとあん)」さんです。

歌藤 御芳堂

土産処御芳堂

下千本エリア、「黒門」を超えて「銅の鳥居」に行く手前、「銅の鳥居」のすぐ下にある、手作りの葛菓子・葛湯を売られているお店です。

営業時間:朝9時~夕方5時まで

定休日:不定休(春の繁忙期は休みなし)

歌藤

土産処歌藤

創業二百余年のお店。

歌藤の名字は吉野を山城として南朝を樹立した後醍醐天皇に使えた歌を教えたこの店の先祖が天皇から直接与えられたとされています。

ひょうたろう 柿の葉すし

土産処ひょうたろう

吉野山には柿の葉すしを販売されているところが本当に多いです。

・さば、さけ10個 1350円(税込)

・さば8個 1050円(税込)

・さば12個 1550円(税込)

店内の座敷からは吉野の山が見渡せます。

うぐいす

土産処うぐいす

柿の葉すしとうどんを中心に営業されています。

おすすめ

お土産用

・葛しるこの素 450円

・葛湯の素(四袋入り) 450円

・吉野本葛(100g入り) 650円

店内からは吉野山の四季折々の景色を楽しみながらお食事することもできます。

密井土産物店

土産処みつ井

手作りの葛湯、葛菓子なども売られています。

営業時間:朝10時~夕方5時まで/観桜期:朝8時~夕方6時まで

定休日:不定休

島田呉服店

土産処島田呉服店

ちょっとしたお土産も売られています。

懐古堂

土産処吉野和紙

吉野和紙、日光干しの草木染め、少し贅沢な花びら懐紙、桜などの手書きの葉書など様々な和紙製品を取り扱われています。

お土産一番のおすすめは手書きはがきです。一枚一枚手作業でていねいに描かれたはがきです。

吉野のお土産店 裏野商店

土産処雑貨屋さん

桜花のハンカチ、ストラップ、葛の御菓子、お子さん向けの木製品のおもちゃなどの他たくさんの食品や民芸品を取り扱われています。

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営業時間:シーズン営業(3月~5月)朝9時~夕方6時

定休日:不定休

青木酒店

吉野 青木酒店

金峯山寺蔵王堂の少し手前にある酒店です。
吉野の地酒を各種取り揃えておられます。他にも桜を使ったお土産ものから陀羅尼助(だらにすけ)までいろいろあります。

英語で「VARIETY SHOP」と書かれています。ww
吉野山の総合ショッピングストアーになります。ww

営業時間:朝9時~夕方5時半
定休日:不定休
道を挟んだ向かいにも「青木酒店」があります。

萬松堂

土産処萬松堂

金峯山寺の仁王門のすぐ下にある和菓子のお店です。

添加物を一切使っていないこだわりの草餅は昭和天皇にも献上されたこの店の看板商品です。

営業時間:朝8時半~夕方5時/観桜期:朝8時~夜7時まで

定休日:火曜日(不定休)

 

奈良県 吉野山中千本エリアのお土産屋さん

金峯山寺蔵王堂

下千本エリアから『金峯山寺蔵王堂』を超えると中千本エリアに入っていきます。

ここから『一目千本』で有名な『吉水神社』へと向かう途中にもたくさんのお土産処やお食事処があります。

柿の葉寿司 やっこ

土産処やっこ

金峯山寺蔵王堂の南側すぐにあるお店です。

創業は大正時代で当時から受け継ぐレシピにかたくなまでにこだわって、厳選した素材と独自の製法を頑固に守り通されています。

<柿の葉寿司>

・さば 7個 1000円/10個 1450円/14個 2000円/20個 2900円

・さけ 7個 1100円/10個 1550円/14個 2200円/20個 3100円

・鯖鮭 7個 1050円/10個 1500円/14個 2100円/20個 3000円

店内でおうどんやざるそば・ざるうどんなどのセットの他軽食なども食べられます。

また店内には大きな窓があるので、窓側の席だと吉野山を見ながらの食事も楽しめます。

営業時間:朝9時~夕方5時
定休日:毎週水曜日(4月・11月は無休)
座席数:63席 テーブル席45席 座敷18席

吉野名物 大和本舗

 

土産処大和本舗

吉野名物の自家製ちりめん山椒や山菜の佃煮を販売されている老舗です。

営業時間:朝10時~夕方4時/観桜期:朝9時~夕方5時まで

定休日:不定休

 

吉野のお土産店 吉野久助堂

土産処久助堂

昔ながらの技法で葛菓子を作られています。

営業時間:朝9時~夕方5時/観桜期:朝8時~夕方5時まで

定休日:不定休

吉野のお土産店 車田商店

吉野山 だらにすけ

世界遺産に登録された霊場である「吉野・大峯」修験道の聖地吉野ということで、古くから修験者の法衣や法具を取り扱われています。

他にも道服・素絹・直綴・如法衣・白衣・作務衣・密教用具一式など取り揃えておられます。

営業時間:朝8時半~夕方5時半

定休日:年中無休(不定休)

柿の葉すし たつみ

土産処柿の葉すしたつみ

昔ながらの手作りにこだわった柿の葉すしの専門店です。

営業時間:朝9時~夕方5時 / 観桜期:朝8時半~夕方6時まで

定休日:不定休

鶴萬々堂

土産処千石餅

鮎を模して一枚一枚手作業で香ばしく焼き上げられたカステラ生地で求肥(ぎゅうひ)を包んだ「桜鮎」が有名です。

他にも「千石餅」なども人気があります。

吉野のお土産店 大和物産館

土産処大和物産館

中千本エリア、『東南院』の前にあるこちらの店では奈良漬けの他にもソフトクリームなども販売されていました。

ここから吉水神社はもうすぐです。

 

八十吉

土産処八十吉

下千本駐車場近くにあった葛の元祖「八十吉」の本店になります。

 

土産処奈良漬

「八十吉」の隣では奈良漬けが売られていました。

醍予(だいよ)

土産処

こちらも吉野名物柿の葉すしを扱っているお店です。

「柿の葉」は奈良西吉野産、「鯖」は国内産、「米」は福井産こしひかり、そして「折箱」は吉野杉とこだわって作られています。

桜の時期限定で店内で食べることもできます。

営業時間:朝8時半~夕方5時まで(売り切れ次第終了)

定休日:不定休

座席数:座敷30席

吉野のお土産店 増田芳輝堂

土産処手作の葛菓子製造元

「葛菓子」「くず湯」「葛うどん」「くず餅」「本葛きり」「吉野本葛」など手作りの「葛菓子」が売られています。

葛処 横矢芳泉堂

土産処横矢芳泉堂

こちらも吉野葛を原料に作られた葛商品が売られています。

「葛のお千菓子」「吉野葛湯」「くず餅」「吉野本葛」「葛きり」

「葛菓集」「桜花漬け」など取り揃えておられます。

営業時間:朝8時~夕方6時まで

定休日:不定休

枳穀屋(きこくや)

 

土産処

川魚の塩焼き、お寿司、加工品を販売されています。

定休日:水曜日 祝日の場合は営業 (12/30~1/5 休み)

吉野山のお土産のおすすめは?

吉野のお土産のおすすめは、やはり吉野の特産品でしょう。

・柿の葉すし
・桜ようかん
・桜の民芸品
・吉野葛
・吉野雛
・陀羅尼助(だらにすけ)

◆柿の葉すし

吉野はもちろん、奈良県を代表する郷土料理です。
しめさばを柿の葉でくるんだ押し寿司です。

柿の葉の香りとすし飯が見事にマッチしてさっぱりとした味わいが人気です。

おにぎりのようにお箸やお皿を使わずに手軽に食べられるので持ち運びもしやすく、お花見などにも大活躍です。
中にはしめさば以外に鮭をくるんだものもあります。

◆桜ようかん

桜の名所である吉野らしい和菓子です。
桜の花を散らした『桜ようかん』は桜の名所である吉野らしい名物です。

見た目も春らしくお花見にはぴったりの和菓子になっています。
桜の花を塩漬けした『桜花漬』も人気があります。

◆桜の民芸品

吉野の桜で作った民芸品です。木のぬくもりを感じられる吉野の桜は工芸品としても人気があります。

◆吉野葛

吉野では葛の根を砕いて厳寒期の冷水にさらす製法をずっと続けています。

「葛湯」「葛切り」「葛菓子」などたくさんの「葛」を使ったものがあります。

◆吉野雛

土を焼いて作る優しい表情、桜の木で作る凜とした表情があり、また古代立雛、雛土鈴、桜の立雛などがあります。

◆陀羅尼助(だらにすけ)

1300年前に役行者がオウバクの樹皮を煎じて作った伝統民間薬「陀羅尼助」。

胃痛や食べ過ぎ、下痢などに高価があると言われています。

◆吉野の地酒

吉野の清らかな水で作られた地酒。

「猩々(しょうじょう)」「八咫烏(やたがらす)」「花巴(はなともえ)」

の三銘柄が好評です。

◆桜ようかん

土産処桜ようかん

 

◆桜の民芸品 平木商店

土産処桜工芸

桜細工や吉野杉で作る手作り芸品のお店です。
桜のシーズンはお食事処としても営業されています。

営業時間:朝9時~夕方5時/観桜期:朝8時半~夕方5時(食堂はシーズンのみです)
定休日:不定休
座席数:36席

◆吉野葛 葛屋 中井春風堂

土産処中井春風堂

こちらは金峯山寺蔵王堂の南側すぐにあるお店です。
葛餅や葛切りを実演されており、できたてを店内で食べられます。
美味しい葛が食べたい方におすすめです。

できたての美味しさを提供するために注文をしてから作られます。
葛の特性を最大限に生かした「吉野本葛餅」800円と「吉野本葛切り」800円は賞味期限10分の品です。店舗限定のメニューで持ち帰り不可になっています。

店内の大きく広い窓際の席は吉野山の景色を一望できます。
自然を感じながら食べる葛菓子もおすすめです。

営業時間:朝10時~夕方5時まで
定休日:不定休

◆吉野雛 太田桜花堂

土産処太田桜花堂

桜木彫吉野雛を製作されています。他には吉野葛。桜皮細工・吉野手漉和紙・ホラ貝や大峯法具一式など取り扱われています。

営業時間:朝8時~夜7時まで

定休日:不定休

◆地酒 青木酒店

土産処青木酒店

吉野山郵便局

吉野山郵便局

中千本エリアには「吉野山郵便局」があります。

お土産屋さんには絵はがきを売っているところもあります。途中で休憩の際に絵葉書を書いてこちらで投函することもできます。

旅の思い出に絵ハガキを書かれてみるのもおすすめします。

 

「奈良県吉野山下千本・中千本のお土産屋ガイド|おすすめも紹介」のまとめ

奈良県吉野山のお土産屋さんを「下千本エリア」と「中千本エリア」に分けてご紹介しました。
吉野おすすめのお土産もいくつか紹介させてもらいました。
春には桜、秋には紅葉と吉野の山は季節によって違う顔を見せてくれます。
吉野の山に観光に行かれる際の参考になれば幸いです。

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